“各分野の凄い人を研究する”新感覚コンテンツ 凄い人研究所「SUGOLABO」 第1回目の凄い人は、異色の経歴を持つ写真家 吉田亮人|2019/11/20

各分野の凄い人を研究する新感覚コンテンツ、凄い人研究所「SUGOLABO」の配信を2019年11月20日(水)から開始いたします。第1回目は、異色の経歴を持つ写真家 吉田亮人さん。コンテンツ内では、新進気鋭の写真家の人生をインタビューを通して振り返っていきます。
動画リンク

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ー 第1回 異色の経歴を持つ写真家 吉田亮人
1980年、宮崎県生まれ。滋賀大学教育学部を卒業後、タイの大学で日本語教師として1年間勤務。30歳になるタイミングで、6年続けていた教員を辞め写真家に転身。写真の専門学校で学んだ経験は無く、カメラの技術も全て独学だが、ストーリー性溢れる作品は「KYOTO GRAPHIE」等のプログラムで多数の賞を受賞。現在は、パリで展示会を開くなど、国内外問わず活動の幅を広げている。

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本コンテンツでは、吉田さんの人生に関してインタビューを通して振り返っています。そして、初めて展示会を行った新宿ゴールデン街の洗濯船を訪問。その思い出の場所で、写真家になったきっかけや、写真家としてのテーマ、また、「パーソナルな小さな物語を紡ぐ」というキーワードをもとに、今後の展望などをご紹介いたします。
公式WEBサイト

ー 第2回 美容師 鈴木大志
埼玉県出身。40歳。“パーソナルサロン”セレソンパーマ代表

「あらゆるものとのコミュニケーション。」鈴木さんは、コミュニケーションという言葉を大事にしています。美術館、水族館、音楽ライブ、アニメなど、仕事以外のところで社会とコミュニケート。そこで感じたものをデザインとして髪に落とし込んでいくスタイルをとっています。本業では、お客さんとのコミュニケーションを密にし、ライフスタイルを徹底的にヒアリング。現場で感じた部分とプライベートのコミュニケートから得た感覚を融合させ、お客さんにベストなスタイルを提供しています。様々な業界のクリエイターが自然と集まる空間です。
(Facebook)

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― 凄い人研究所「SUGOLABO」とは
凄い人研究所「SUGOLABO」は、各分野で輝きを放つ達人(通称:凄い人)に、人生を振り返りながらその凄さを研究する新コンテンツです。弊社は、「世界中の働く人を快適に、笑顔に。そして、カッコよく」をテーマに事業展開を行っており、WWSを通して“働く”ことの楽しさを伝えたいと考えることから「SUGOLABO」を配信することに決定いたしました。本コンテンツでは、仕事に打ち込んでいる人の「人生」にフォーカスし、歩んできた軌跡をインタビューを通して浮き彫りにしていくことで、 “働く”ことに対してのあらゆる価値観を紹介していきます。

― WORK WEAR SUIT/ワークウェアスーツとは
ワークウェアスーツは、「スーツに見える作業着」をコンセプトとし、水道工事業を行うグループ会社にて、長年培ってきた施工現場でのノウハウを活かし、現場作業しやすい高機能(ストレッチ性、防水・速乾・撥水、多収納、水洗い可、形状記憶)と、フォーマル要素を兼ね備えた次世代のスーツ型作業着です。2018年3月末に発売開始後、単月売上げ目標の5倍を達成、法人の導入企業は300件を超えるなど、話題沸騰中の商品です。